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| 2/6 茜色の空の下で… この方のブログにこういうことが書かれていた。「こいつは 春から縁起がいいやね ♪」、そういってみたいものです。 |
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| 爽快倶楽部「中高年のホームページでは、中高年の方々のホームページ、ブログを毎日ご紹介させていただいております。みなさんの、お友達のホームページ、ブログをお知らせ下さい。掲載は無料です。情報はinfo@sokai-club.netまで! |
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| 2/6 赤沢温泉 民宿 浮山荘 〒413-0233 静岡県伊東市赤沢173-4 【泉質】アルカリ性単純温泉 【効能】リュウマチ 神経痛 疲労回復 慢性皮膚病 |
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| 爽快倶楽部「健康一番−湯治のススメ」では中高年の方々に適した湯治の宿をご紹介しています。湯治の宿の方、情報をお知らせください。掲載は無料です。掲載文は宿名、住所、泉質、効能です。情報はinfo@sokai-club.netまで! |
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| 2/4 エースJTB 「東京スカイツリー(R)開業記念 フリープラン東京」<首都圏・新潟・群馬・栃木発着>2月6日(月)発売 株式会社ジェイティービー(東京都品川区 代表取締役社長:田川博己)は、国内パッケージツアー エースJTB「東京スカイツリー(R)開業記念 フリープラン東京」<首都圏・新潟・群馬・栃木発着>を2月6日(月)から発売します。東京の新たな観光名所「東京スカイツリー(R)」がいよいよ5月22日に開業します。今般、5月22日の開業に合わせ、5月21日から9月30日まで設定の「宿泊プラン」および、新潟、群馬、栃木発着の往復新幹線と宿泊がセットになったお得な「JR付きプラン」の2コースを企画しました。宿泊は、東京スカイツリー(R)近隣のホテルの他、東京駅周辺や、台場地区など9つのホテルから選ぶことができ、各ホテルとも「東京スカイツリー(R)」が見える部屋の指定もできます。ゴールデンウィークや夏休みなど、家族連れが多く訪れることも想定し、4名が1室で宿泊できる部屋も設定しています。また、本コースに申し込みの方は、東京スカイツリー(R)第1展望台日付指定入場券引換券を事前に購入できます。(但し、満員の場合もあります) エースJTBのオリジナルで、東京観光を満喫するための様々なプランを用意しました。都内の観光名所を効率よく見ることができるエースJTB専用バスは、昼に運行し途中下車ができる「TOKYO散歩 六本木・浅草」と、夜に運行し夜景を堪能できる「首都圏パノラマドライブ」の2コースで、いずれも100円で参加することができます。また、錦糸町から押上にかけて歩いて巡る「江戸の名所と東京スカイツリー(R)へ」は追加代金が不要で、江戸切子の店 華硝ショールームや亀戸天神など、ガイドの案内とともに街歩きを楽しむことができます。【株式会社ジェイティービー】 |
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2/4 超巨大地震に迫る 日本列島で何が起きているのか NHK出版新書 大木聖子/纐纈一起 日本放送出版協会 777円(税込)送料無料 発売日:2011年06月 サイズ:新書 ページ数:205p 地震研究の現場から、その深層を捉える 日本列島を震撼させたM9.0の東北地方太平洋沖地震。それはなぜ起きたのか?
そのメカニズムは? そして、その影響とは? 正しい情報を踏まえながら、これまで蓄積された地震研究の知見から、今回の地震の全貌を捉え直し、さらには今後起こりうる巨大地震を伝える一冊。
【目次】(「BOOK」データベースより)
序章 ドキュメント3・11/第1章 超巨大地震はどのように起きたのか/第2章 巨大津波はどのように発生したのか/第3章 引き起こされたさまざまな現象/第4章 地震の科学の限界、そしてこれから/第5章 防災-正しく恐れる/終章 シミュレーション西日本大震災 |
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| Xデー |
| 2012.2.1 |
昨年の東北大震災において、首都圏も大きな揺れに襲われた。交通機関のほとんどが止まり、首都圏に働く多くの人々が帰宅難民となり道路にあふれた。津波においては、地震発生後に起こった大津波が次々と東北太平洋岸の町を飲み込んでいく情景をテレビ中継で見た。首都圏での震災被害は、浦安など一部での液状化を除いて大きな被害をもたらさなかった。福島原発事故においても、首都圏は強制的な避難区域にはならなかった。この意味では、東北の直接的被災に対して、首都圏の人々は、ある意味、傍観者であったといえるかもしれない。
1月の末、地震の専門家によって首都圏直下型地震の発生確率が、これから4年以内に70%であると発表された。これが正しければ、きょうにも、明日にでも大地震が首都圏で発生してもおかしくない状況にある。
この、危機を前にして、我々はどれほどの覚悟をもっているだろうか?どれほどの準備をしているだろうか?たしかに、地震発生の予測は、現代の科学水準ではできない。予測はあくまでも予測であって確定した未来ではない。だが、地震の発生は誰にも止めることができない、これは事実である。
現実に地震が起きた場合、国の中枢機関が首都圏に集中しており、そのため、災害救助、消防、支援物資配給などの行政機能が止まる可能性がある。今、首都圏に住む我々にとって最も重要なことは、まず、地震発生時にそれぞれの場所で命を守ることである。そして発生からおよそ1〜2週間、自分の家族だけで生きる準備をすることである。自分の家族が守れるなら、他者を助けることもできる。
Xデーはいつだろうか。 |
| 編集主幹 伊藤秀雄 |
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