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東京タワー50周年記念!カラー、LEDでのライトアップなど全10種で歴代デザインをたどる
大人向けホビー商品 「東京タワー物語」 4月7日(月) 新発売!
333メートルのタワーが17センチに! 630円で机の上に“懐かしの昭和”を再現☆
株式会社タカラトミー(代表取締役社長:富山幹太郎/東京都葛飾区)は、東京タワーが今年50周年を迎えることを記念し、50年間の変遷を再現した精巧なミニチュアフィギュア「東京タワー物語」(全10種(希望小売価格:各630円(税込))を2008年4月7日(月)より、全国コンビニエンスストア、有名雑貨店、ホビーショップにて発売いたします。
「東京タワー物語」は、昭和33年(1958年)から平成20年(2008年)までの50年間の歴史をたどり、各時代の「東京タワー」の変遷を精巧に再現した商品です。サイズは、1/2000スケール(約17センチ)と手のひらサイズながらも、塔体内部のエレベーターや鉄骨、側面のFMアンテナ、建物の形状、地面のマーキング、極小のカラフト犬銅像など、日本電波搭株式会社の協力のもと、これまでになく精密なディテールで再現いたしました。ラインナップは、全部で10種類。昭和33年完成当時のものから、昭和42年(1967年)以降、昭和61年(1986年)以降、平成元年(1989年)以降、平成8年(1996年)以降、平成14年(2002年)以降、と時代ごとの東京タワーの変遷を見て取ることができます。また、彩色版と透明版があったり、平成元年以降はLEDによるライトアップバージョンもあったり、と様々な東京タワーを楽しむことが出来ます。幅約6.5センチと手ごろなサイズなので、机の上に並べて思いに耽ったり、棚にインテリアとして飾ったりしても楽しめます。
50年という長い年月、変わり行く東京を見守ってきた「東京タワー」は、今も日本を代表する建造物として世界中の観光客から親しまれています。同時に、30代以上の”昭和世代”にとっては、ノスタルジックな気持ちを思い起こさせる、昭和のシンボル的存在でもあります。手作りジオラマを展開するもよし、写真や思い出の品などと一緒に、懐かしく暖かい思い出があふれる、自分の「昭和」スペースを作って、疲れた日常の癒しとするもよし、ディスプレイプランはアイデア次第です。 「東京タワー物語」は、世代を越えて今も「東京タワー」がつなげる人と人とのコミュニケーションや、“あの頃の自分”が思い出させてくれる素敵な気持ちをお届けいたします。
今後も、タカラトミーのホビーラインは『精巧なクォリティ』を追及し続けながら、大人たちに向けて、子供の頃に抱いた熱い想いや憧れを叶えるような、遊び心のある商品を提案してまいります。
〜 商品概要〜
・商品名: 「東京タワー物語」
・種類: 全10種 ●昭和33年完成時:彩色版/透明版●昭和42年以降:彩色版/透明版●昭和61年以降:透明版、 ●平成元年以降:橙LED ●平成8年以降:白LED ●平成14年以降:彩色版・青LED・緑LED
・希望小売価格: 各630円(税込)
・発売日: 2008年4月7日
・使用電池: LR44×3個(LEDバージョンのみ)
・対象年齢: 15歳以上
・著作権表示: (C)2007 TOMY 製作協力:日本電波搭株式会社
<読者から商品に関するお問い合わせ先> 株式会社タカラトミーお客様相談室 TEL 03−5650−1031
http://www.takaratomy.co.jp/
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