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JTBロイヤルロード銀座 新しいクルーズ商品【リバークルーズ】を発売!! 〜『河』のクルーズならでは、街の中心に直接アクセス、 観光スポットまで歩いていくことが可能〜 〜『海』のクルーズと異なり、常に河部の景色を堪能〜 〜少ない乗客数で質の高いサービス〜
昨今、クルーズの人気は全世界で高まるばかり。JTBロイヤルロード銀座のクルーズセレクションでは、07年度の取扱人数が前年比160%と大幅に販売が伸びています。JTBでは今後ますます増加するクルーズ需要に伴いクルーズ商品の強化図っておりますが、このたび新商品『リバークルーズ』を4月2日(水)より発売いたします。
【新商品『リバークルーズ』とは】 クルーズと言えば「海」が主流ですが、JTBロイヤルロード銀座は「河」でヨーロッパの街々を巡る『リバークルーズ』を企画・発売いたします。クルーズセレクションとしてドナウ、ライン、ボルガなどのリバークルーズを本格的に商品化するのは今回が初めてであり、従来のクルーズのリピーターまたは欧州旅行のリピーターを中心に人気が出ることが想定されます。
<リバークルーズのポイント> ・観光が便利 : 河は昔から交易、歴史、文化の動脈だったため、リバークルーズでは数々の名所旧跡や町の中心地を船で移動しながら観光できる。 海のクルーズのように港から1〜2時間かけて観光に出掛ける必要がなく、一歩外に踏み出せばそこは有名な観光地。
・船酔いの心配がない : 河は外洋のような波の影響が少ないため、船酔いの心配は全く不要。また、夜は停泊することが多いので、エンジン音がうるさくて眠れなということもない。
・小さな船で移動 : 船の乗客定員は90名〜300名程度、低層(2〜3階建て)、船幅もコンパクトな為、客船に比べ小型で、その小ささを利用し、海からはアクセスできない場所に訪れるのが魅力の一つ。また乗下船もスムーズ。
・常に眺めを楽しめる : リバークルーズでは、船上より常に河辺の景色を眺めることができるので、街の情景を身近に感じられる。カジノや大きなショーはないが、デッキに出て景色を眺めるのがリバークルーズの醍醐味。
今回の新商品では、ドナウ川、ライン川、ボルガ川、アドリア海沿岸の4つのコースを7月〜10月に設定しています。発売は全国のJTB各支店、JTBトラベランド各店にて4/2(水)11:00に発売いたします。人数は2008年度で200名を目標としています。
<コース一例> 〜ドナウの流れにのって美しき古城を巡る〜美しき碧きドナウ河クルーズ11日間
<お勧めポイント> ・最高級の5ツ星のリバークラウド号、またはリバークラウドII号に乗船 ・ブダペストからブラチスラバ、ウィーンに2連泊し、レーゲンスブルクへ向かう7泊で7都市を巡るドナウ川のベストコース ・下船後、ミュンヘンに2連泊し、世界遺産ヴィースの巡礼教会、ノイシュバンシュタイン城を入場見学 ・ウィーンでは伝統的なオーストリア料理ウィンナーシュニッツェルを、ドイツでは本場のビールとドイツ料理を楽しめる
<日程> (1)成田、関空発(2)ブダペストで乗船(船中泊)(3)ブダペスト(船中泊)(4)ブラチスラバ(船中泊)(5)ウィーン(船中泊)(6)ウィーン(船中泊)(7)デュルンシュタイン、メルク(船中泊)(8)パッサウ(船中泊)(9)レーゲンスブルク(ミュンヘン泊)(10)ヴィース観光、ノイシュバンシュタイン城見学(ミュンヘン泊)(11)ミュンヘン発(12)成田、関空着
<料金> 窓付きツイン 2名様利用の場合:¥898,000〜¥968,000
【JTBロイヤルロード銀座のクルーズ販売動向】 <取扱人員>(日本から航空機で往復、海外のクルーズに乗船) ●外国船のフライ&クルーズ『クルーズセレクション』の取扱人員は次の通りです。 取扱人員
前年比 2005年度 855 241% 2006年度 902 105% 2007年度
1,491 165%
<お客様からのお問い合わせ先> JTBロイヤルロード銀座 03−3572−5892
(※参考画像あり)
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