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3月6日
地区限定発売 『ナリピタン 大容量』 
不快な「耳なり」の症状を改善する内服薬。
リピーターの声に応えて大容量タイプをアイテム追加。 
発表日 3月5日
発表者 小林製薬株式会社

地区限定発売 『ナリピタン 大容量』 

不快な「耳なり」の症状を改善する内服薬。
リピーターの声に応えて大容量タイプをアイテム追加。 


 小林製薬株式会社(本社:大阪市、社長:小林 豊)では、耳なりの症状を改善する内服薬『ナリピタン 大容量』〈メーカー希望小売価格/180錠・3,600円(税込3,780円)〉を3月5日(水)から、中四国地区の薬局・薬店で発売いたします。 


◆『ナリピタン 大容量』の製品詳細ページはこちら
 http://www.kobayashi.co.jp/seihin/np/index.html 

 
【発売の背景】 

リピーターの声に応えて、大容量タイプをアイテム追加

 弊社では、2006年秋に中四国地区先行で耳なりの症状を改善する内服薬「ナリピタン」を発売、その後2007年秋には全国発売を開始し、“耳なり内服薬”という新市場を築きあげました。 
 このたび、発売2年目に突入した中四国地区で生活者調査を行った結果、リピーターの中には「一瓶の容量が少ない」「購入価格が高い」と感じているとの声が多く、そういったご要望にお応えして180錠入りの大容量タイプを発売します。
 本製品をアイテム追加することで、耳なり対策市場を牽引する製品として、『ナリピタン』ブランドの強化を図り、さらなる市場拡大に貢献してまいります。

 ※参考資料を参照


【製品の説明】 

現行品の2倍の180錠入りをラインナップ。さらにお求めやすくなった「ナリピタン 大容量」

 耳なりの原因は様々ありますが、多くは内耳組織の異常によると言われています。耳の奥の血行が悪くなったり、聴覚細胞の調子が乱れたりすると、内耳組織に異常が起こり、誤った情報が脳に伝わることで耳なりが発生すると言われています。
 『ナリピタン』は、有効成分ニコチン酸アミド、パパベリン塩酸塩が耳の内部の血行を改善し、さらにビタミンB群が、加齢とともに衰えた耳の神経の調子を整え、耳なりの症状に対処します。
 今回発売する「ナリピタン 大容量」は、現行品(90錠)の2倍の180錠入りで、1錠あたり20円(現行品は22.2円)と経済的です。 


【製品特徴】 

1)お求めやすい180錠入りの大容量タイプです。 
2)気になる耳なりを改善する内服薬です。 
3)有効成分ニコチン酸アミド、パパベリン塩酸塩が、耳の内部の血行を改善します。 
4)ビタミンB群が加齢とともに衰えた耳の神経の調子を整えます。 
5)飲みやすい糖衣錠です。 


【『ナリピタン』製品概要】 

■製品名    『ナリピタン』 
■カテゴリー  医薬品 
■アイテム   90錠/2,000円(税込2,100円)
          180錠/3,600円(税込3,780円)  
■発売日    大容量180錠は2008年3月5日(水) 
■発売場所   大容量180錠は、中四国地区の薬局・薬店 
■発売元    小林製薬株式会社 本社:大阪市中央区道修町4−3−6 
■効能・効果  耳鳴症(みみなりしょう)、皮膚炎、じんましん、にきび、吹出物、肩こり 
■用法・用量  1日3回、1回2〜3錠 毎食後服用(15才未満は、服用しないこと) 
■成分・分量  
 〈9錠中〉ニコチン酸アミド:180mg、カフェイン水和物:180mg、パパベリン塩酸塩:45mg、チアミン塩化物塩酸塩(ビタミンB1):90mg、リボフラビン(ビタミンB2):9mg、クロルフェニラミンマレイン酸塩:18mg、アロエ末:18mg、アミノ安息香酸エチル:270mg、
※添加物として、アラビアゴム末、カオリン、ケイ酸Mg、セラック、ゼラチン、 タルク、炭酸Ca、デキストリン、白糖、バレイショデンプン、ヒマシ油、 黄色4号(タートラジン)を含有する。  


以 上

【関連ホームページ・資料】

小林製薬(株) ホームページ
『ナリピタン 大容量』の製品詳細ページはこちら
参考資料
製品画像




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