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7月5日
<幻の魚「松輪の黄金サバ」を漁協直営店で食す 初のバスツアーが登場!>
「松輪の黄金サバ」と三浦半島満喫ツアー
発表日 7月4日
発表者 国際興業(株)

<幻の魚「松輪の黄金サバ」を漁協直営店で食す 初のバスツアーが登場!>
「松輪の黄金サバ」と三浦半島満喫ツアー


 国際興業株式会社(本社:東京都中央区八重洲2−10−3、社長:小佐野隆正)は、神奈川県三浦半島の観光名所をめぐり、話題の地域ブランド「松輪サバ」を食べる「松輪の黄金サバと三浦半島満喫ツアー」を発売します。

 鯖の最高級品として知られる「松輪サバ」は、地域名を冠した商品名を「地域ブランド」として商標登録された話題のブランド魚※。神奈川県三浦市の「松輪地区」でしか水揚げされないことから、産地が限定されるうえに、漁獲高が非常に少ないことから「幻の魚」として知られています。

 このツアーは、三浦市役所とのタイアップにより、現地の「みうら漁業協同組合」が直営するレストラン「エナヴィレッヂ」でのランチがバスツアーに初登場します。この漁協直営店がバスツアーを受け入れるのは、今回が初めてで、前日の午後に水揚げされたばかりの新鮮なサバづくしのメニューをご用意。知られざる「松輪サバ」に関するレクチャーを受けながら、その味を堪能できるツアーとなっています。

※・・・地域団体商標登録5005200


<ツアーの特徴>
(1)本場のブランドサバを食す! みうら漁協直営店「エナヴィレッヂ」はバスツアー初登場!!
(2)サバのランチの後には、自然の宝庫城ヶ島でゆったり散策も楽しめます
(3)三崎漁港産直センター「うらり」で、新鮮なまぐろや魚介類のお買い物をどうぞ!

<松輪サバ>
 神奈川県三浦半島の南端、剱崎灯台のたもとに位置する松輪地区で、6〜11月の漁期に沿岸域に来遊するサバ。特に、8月下旬以降に旬を迎えたサバは、「松輪の黄金サバ」として、最高級品として知られている。一本釣りで水揚げされることから漁獲量が非常に少なく、鮮度の低下が早いことから市場への流通が限定される「幻の魚」として知られています。

◇「松輪の黄金サバ」と三浦半島満喫ツアー

 設定日:平成19年 (1)8月27日(月) (2)9月6日(木) (3)9月19日(水) =3回設定=

 料 金:お一人様 <大人>6,900円

 出発地:(1)高島平駅 8:00発 (2)赤羽駅 8:30発

 行 程:高島平駅(8:00) =赤羽駅(8:30)=三笠公園(散策)==エナヴィレッヂ(松輪サバメニューの昼食)==
      =城ヶ島公園(展望台等を自由散策)=三崎うらり(買物)=赤羽駅(19:00)=高島平駅(19:30)

 募集人数:40名(最少催行人員25名)

 料金に含まれるもの:バス代・エナヴィレッヂでのサバメニュー昼食代


【 お申し込み・お問い合わせ先 】
 国際興業株式会社 トラベルサービス部 03−3273−2853

【関連ホームページ・資料】
国際興業(株) ホームページ
商品画像:松輪サバ(エナヴィレッヂ提供・イメージ)
商品画像:観光バス(イメージ)



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