TOP今月の運勢>井上象英プロフィール


[略歴]
父、(故)観象学人。
東京都出身。
観象学講究総本部代表。
京都比叡山・赤山禅院鑑定士。
17才で観象学人(易道観象派宗家)の門下生となり、暦法と神道学を修める。後に易学・気学・姓名学・墓相学及び風水学鑑定士資格取得す。他に四柱推命・手相・人相・占星術・タロットも修得。
東洋と西洋の占術を総括した独自の占術“観象学”を創始。
暦書の企画・出版及び鑑定士派遣を主業務とする株式会社象英企画、代表取締役社長。
応用心理学カウンセラー
ボランティアアドバイザー
たんなる“占い”にとどまらず、人生のより良い選択を手助けする“ライフ・セラピスト” として、経済団体や商業部会、ロータリークラブ、各企業にて講演活動を行なう。 
28年間トップ鑑定士として活躍。 そのキャリアから分泌されるエスプリを講演・執筆に活かす。また、豊富な資料から生まれる格調高い占いの世界が好評を得ている。
東京商工会議所: 交流委員会委員
東京商工会議所女性会: 常任理事
東京恵比寿ロータリークラブ: 監査役 
国際ロータリー第2750地区青少年交換委員
日本カウンセラー協会:会員
教派神道大教院 大会議・議員
NPO法人(内閣府)日本車椅子ダンス連盟理事
[現在の活動]
東急セミナーBE渋谷 講師(観象学入門科・師範科・易学科)
東京を中心に占い館「ティカル」3店舗を主催
産経新聞社 夕刊フジ ホームページ ZAKZAK
http://www.zakzak.co.jp/ トップページ「明日のページ」をクリック、運勢をクリック
「明日の運勢」井上 象英
女性専用ポータルサイト
インターウーマン ホームページ
http://www.interwoman.co.jp/
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「今日の運勢」井上 象英
特別寄稿 井上 象英の語るシス
[執筆活動]
女性・若年層を対象とした「象英暦」執筆・出版(毎年刊行)
「気学で読む親と子」 (はまの出版)
 「手相占い」 (ナツメ社)
 「開運の家相と間取り」 (ナツメ社)
[講演活動]
平成2年、神社本庁夏期研修にて教鞭をとる
平成11年、13年と神社庁・禮典研究会にて「暦と易占」を講演
東京ガス、セキスイハウスなどで、「日本人と暦」・「風水学」を定例講演
ロータリークラブでの卓話・各企業や法人会でのセミナー講演
その他 社員研修・勉強会・研究会等
気学で読む親と子の因果 気学で読む親と子の因果

親と子の、それぞれ持って生まれた“星”の組み合わせからみた理想的な親子のあり方。中国五千年の知恵である気学で、親子の運命はもう万全。

子供というものは、えてして親の気持ちどおりに育ってくれない。なぜなら親子といっても、持って生まれた“星”によって、その宿命や特質はまったく違うからだ。本書は、人間の特質を九つのパターンに分類し、運気の巡りから、それぞれの相性まで説き明かした中国五千年の知恵ともいうべき気学(九星術)の原理をもとに、親は子供に対してどのように接したら、持っている才能や運を十二分に伸ばしていけるのかを、親子の星の組み合わせごとに、大胆率直に明らかにしたものである。親子関係や自分の能力の壁で悩んでいる人に、ぜひともおすすめしたい一冊。

株式会社はまの出版
手相占い 幸せをつかむ 手相占い

私達は日常生活の中でラッキーなことがあったとき、「運がよかった」と思ったりします。また、大きな壁にぶつかって悩んだり、嫌なことが続くとき、「どうしてこんなに運が悪いんだろう・・・」と思うはずです。では一体、「運」とはなんなのでしょうか。「運」自体は色も形もなく漠然としてよくわからない言葉ですが、実はその「運」の実体を自ら探り、見極めることができるのです。それが「手相」というわけです。

本書では、東洋と西洋の占術を総括した独自の占術「観象学」をもとに、“手相の神秘”を解き明かしていきます。生命線、頭脳線、感情線など各紋線の意味と、丘、手の型と形状、指と爪でみる性格判断。さらに総体運、恋愛運、仕事運、金運、健康運を350点の詳細なイラストで紹介しています。

株式会社ナツメ社   
開運の家相と間取り 開運の家相と間取り 吉相に変える住いの設計

人はみな、運命の向上や発展を希望し、なんとか「福禄寿 ふくろくじゅ」(幸福で財力があり、健康なこと)の大願望を達成しようと一生懸命に努力しています。しかし、住宅の吉凶が住む人の運命に大きく関係していることを自覚して生活している人は、ほとんどいないのではないでしょうか。
自然の中にあるかぎり、人間は自然のルールを背景として生きていかなければなりません。こうした自然律をバックに、人間生活のあり方を追及する学問が観象学における「家相学」であり、「方位学」なのです。

本書で紹介する家相は、観象学的見地からみた住宅衛生術です。屋内に差し込む光線や空気の過不足、また室内の温度や湿度を、住む人の健康に快適となるように調節し、建築される順序や方法をやさしく解説しました。

株式会社ナツメ社   



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